名古屋でシステム開発・情報コンサルタントと言えば
有限会社コンフォート
事業内容 コンピュータのシステム開発
所 在 地 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-4-4 第9タツミビル東棟7A
T E L 052(321)0151
F A X 052(321)0156
設 立 平成11年3月
代 表 者 秋田 育紀(あきた やすき)
資 本 金 300万円
所属団体 名古屋商工会議所(会員№0908827)
SE派遣 労働大臣認可番号 特23-301789
〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山1-4-4 第9タツミビル東棟7A
TEL 052-321-0151 FAX 052-321-0156
URL http://www.comfortman.co.jp/
▼ 初心者の方にオススメの1冊
定価:800円+税 発行:株式会社カットシステム
JavaScriptの初心者だけでなく、プログラミングの初心者の方に参考にして欲しい1冊です。非常に丁寧で見やすく分かりやすいのが特徴です。
▼ 私たちがお世話になった書籍
定価:4,760円+税 発行:株式会社インプレスコミュニケーションズ
定価:1,980円+税 発行:ソフトバンク クリエイティブ株式会社
定価:2,680円+税 発行:株式会社メディア・テック出版
他にも多くの書籍を参考にして、快適なIT環境づくりに役立てています。
▼ 私たちがお世話になったサイト
他にも多くのサイトを参考にして、快適なIT環境づくりに役立てています。
永く付き合えるソフト会社を捜しているんだけど...
納品後もキチンとサポートして欲しい...
オブジェクト指向がわかるSEさんにお願いしたい...
納期が短いけど大丈夫かな...
初期構築に掛る費用が心配だけど...
Javaの技術者を捜しています...
.Netの技術者を捜しています...
パッケージをカスタマイズしてもらえませんか?
私たちコンフォートは...
何でもできるIT企業ではなくコンピュータのシステム開発で
お客さまに快適なIT環境をご提供することをお約束します。
取締役社長 秋田育紀
ようこそコンフォートへ
コンフォートは、お客さまと二人三脚で快適なIT環境を目指します。
お手数をお掛けしますが JavaScript の実行を許可して下さい。
◆ システムエンジニア/プログラマ大募集!! ◆ ~ 自分のスキルに応じた仕事と報酬を手に入れましょう!! ~
コンフォートでは、IT業界で永く働きたいというSE・プログラマ・各種アシスタントを募集しています。
コンフォートのスタッフは全員転職組みなので、転職者にありがちな疎外感は全くありません。むしろ前職で学んだ経験を活かして、これからの仕事に役立つことができると思います。
もし、あなたが生涯働き続けるための技術を身に付けたいと思うなら、是非、私たちと一緒にソフトウェア開発をやってみませんか。
現在、引き合いが非常に多く慢性的な人手不足に困っています。コンフォートは、お客さまの大切な声に応えるために、自社スタッフの増員・育成を行っています。
ぜひ一度職場を見に来てください。女性の方ならパートタイムでもOKです!!
会社案内
≪ 事業内容 ≫ - 閉じる -
Webシステム開発(
Ajax ) / 携帯・モバイル連携システム / OA・事務系システム / FA・制御系システム / その他、コンピュータに関する業務全般
≪ 主要取引先 ≫ - 閉じる -
・NTTコムウェア東海株式会社(NTTコムウェアグループ)
・NTTインターネット株式会社(NTTコムウェアグループ)
※コンフォートはNTTコムウェアグループと基本契約をして頂いております。
≪ システム構築の実績 ≫ - 閉じる -
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粗大ごみ受付支援システム (NTTコムウェア東海株式会社さま)
同社のパッケージソフト。地方自治体の粗大ごみ収集に係わるコールセンター業務。市民による収集申込の受付から実際の収集までを一貫してサポート。インターネットによる申し込みも可能。
コンフォートは、数年前から当該業務の設計 /製造 /テスト /納品 /保守 にわたり、NTTコムウェア東海株式会社さまの開発スタッフの一員として責任ある作業をして参りました。
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OCRファイリングシステム (NTTコムウェア東海株式会社さま/NTTインターネット株式会社さま)
一般企業の顧客応対業務。各種問い合わせにおける応対内容をOCR専用用紙に記入し、添付資料とともに画像イメージとして保存。過去の履歴として蓄積された情報を、厳密に閲覧することができる。
コンフォートは、数年前から当該業務の設計 /製造 /テスト /納品 /保守 にわたり、NTTコムウェア東海株式会社さまの開発スタッフの一員として責任ある作業をして参りました。
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通信費分析システム(ComLayzer) (NTTコムウェア東海株式会社さま)
同社のパッケージソフト。VoIPの導入ユーザーにおける通信費の分析業務。部署ごとに掛かる通信費を表形式またはグラフで表示。
コンフォートは、当該業務の設計 /製造 /テスト にわたり、NTTコムウェア東海株式会社さまの開発スタッフの一員として責任ある作業をして参りました。
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営業日報管理システム (NTTコムウェア東海株式会社さま)
一般企業における営業日報の管理業務。営業担当者がモバイルPC上に営業日報を登録。メールを利用して上司へ報告。後日、業務サーバーにモバイルPC上に蓄積された営業日報を転送。営業担当者だけでなく関係者全員で情報を共有。
コンフォートは、当該業務の設計 /製造 /テスト /納品 /保守 にわたり、NTTコムウェア東海株式会社さまの開発スタッフの一員として責任ある作業をして参りました。
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電子帳簿対応 販売管理システム (NTTコムウェア東海株式会社さま)
一般企業における販売管理業務。毎月発行される紙の請求書を電子データとして保存。電子帳簿制度(書類)に対応。1,000件程度の検索結果は10秒以内に表示。
コンフォートは、当該業務の設計 /製造 /テスト /納品 にわたり、NTTコムウェア東海株式会社さまの開発スタッフの一員として責任ある作業をして参りました。
≪ 周辺地図 ≫ - 閉じる -
コンフォートの周辺地図です。
(コンフォートを中心にする )
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公共交通機関
JR、名鉄、地下鉄
金山総合駅北口(地下鉄金山駅①出口)より 徒歩3分
≪ イベント・協賛 ≫ - 閉じる -
2007.05 第10回 国際福祉健康産業展 ウェルフェア2007 に『快適介護 KAITEKI KAIGO』出展
2005.12 西日本新聞「ことばのルーツ」にて『あったらうれしい! コミュニケーションツール MaxJuice』掲載
2005.12 毎日新聞「骨髄バンクドナー登録キャンペーン」協賛
2005.11 名古屋タイムズ新聞「手足の不自由な子供達を育てる運動」協賛
2005.10 月刊誌「現代画報」にタレント渡嘉敷勝男氏との対談掲載
毎日新聞「点字毎日普及応援」協賛
2005.09 毎日新聞「愛知万博・夢と感動をありがとう」協賛
毎日新聞「中区なかよしまつり」協賛
2005.08 メ~テレ「ドナーカード普及キャンペーン」協賛
2005.07 毎日新聞「交通安全キャンペーン」協賛
テレビ愛知「盲導犬育成キャンペーン」協賛
2005.06 毎日新聞「社会を明るくする運動」協賛
2005.05 毎日新聞「全国高校野球 愛知県大会」協賛
テレビ愛知「交通安全キャンペーン」協賛
2005.04 毎日新聞「個人情報保護法」協賛
≪ よくある質問 ≫ - 閉じる -
Q.システム開発での得意分野は何ですか?
基本的には Windows 系のシステムということになりますが、Linux や Unix での構築も行っております。
ソフトウェアでは、一般事務的なものや機器等の制御等であったり、インターネット技術を利用したネットワークシステムの開発も行っております。
Q.納品されるドキュメントは大丈夫ですか?
ドキュメントに問題を抱えられているお客さまは多いようですが、コンフォートはシステム開発におけるドキュメントに自信があります。
特に操作説明書に関しては、プログラムを作成するチームとは別に専属のチームを設けており、実際にシステムを利用する方の視点で作成させて頂いております。
Q.とりあえず提案が欲しい
まず、お客さまで抱えられている諸問題をお聞かせ下さい。
お話をさせて頂いた上でご提案を差し上げます。
形式的なシステムを構築しなくて済むケースであったり、パソコンレベルの市販ソフトを利用することで済んでしまうようなケースも少なくありません。
コンフォートのこだわり ~ Ajax的アプローチのススメ ~
皆さん、Webのシステム開発で注目されている
Ajax を知っていますか?
勿論、コンフォートがご提供するWebシステムは、すべてAjaxを意識したモノです。
≪ Ajaxとは ≫ - 閉じる -
Ajax(エイジャックス) とは Asynchronous JavaScript + XML の略で、ブラウザに搭載されているJavaScript の機能を利用し、サーバーから送られてくる XML などのデータを 非同期 でやり取りする手法のことです。
Ajaxは、2005年2月18日に Adaptive Path 社の Jesse James Garrett 氏のブログのコラム 「Ajax:A New Approach to Web Applications」 で紹介され、その後世界中に広まりました。
≪ Ajax的アプローチ ≫ - 閉じる -
Ajaxは誕生して間もない言葉ですが、すでに世界中の多くのシステムエンジニアが関心を寄せています。
Ajaxは新しい開発言語ではありません。 もともと存在していた技術を駆使したシステム構築技法の1つです。
コンフォートがご提供するコンピュータシステムは『必要なものを、必要な時に、必要な分だけ 』をコンセプトとしています。
その為、すべての業務や機能をシステム化するということはありません。
私達はこれを『Ajax的アプローチ 』と呼んでいます。
現時点で、正しくAjaxを利用をしようと思うと、解釈の違いや利用言語の違いなどによってかなり多くのことを学ばなくてはなりません。
コンフォートは、Ajaxが提唱される数年前から『Ajax的アプローチ 』を実践して参りました。
そのため様々なアプローチ方法やシステム構築のテクニックを持っていると自負しております。
コンフォートは『Ajax的アプローチ』で、より快適なIT環境を目指します。 (スタッフ一同)
≪ AjaxでWebシステムの操作性を改善 ≫ - 閉じる -
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できるだけマウス操作をしないように!!
Webシステムにおける規制事項の定番は、何と言っても「
マウスクリックによる入力項目の移動 」でしょう。
実際、使えなくはないのだからイイんだけど、う~んっ、やっぱり面倒くさい。
コンフォートは、こんな些細な不満も見逃しません!!
・[Enter] キーを押下したら、次の項目へ移動する。 ・[↑] キーを押下したら、前への項目へ移動する。 ・[↓] キーを押下したら、次への項目へ移動する。
上記のようなことは、コンフォートがご提供するWebシステムでは当然です!!
ごく稀にキーボード操作を可能にしているWebシステムで同操作によるレスポンスが悪いという問題があるようですが、コンフォートがご提供するWebシステムではそういった問題は一切ありません。
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できるだけ多くのデータを1度に閲覧できるように!!
「1ページに表示する検索結果は何件にしましょうか?」と聞かれたら、「条件に一致したデータをぜ~んぶ表示して下さい。」と答えて下さい。
Webシステムでは 「1ページに表示されるデータ件数を予め決めておき、検索結果を少しでも速く表示する」 という風潮があります。
でもやっぱり、できるだけ多くの検索結果を閲覧したいですよネ。
コンフォートがご提供するWebシステムでは、AjaxのキーワードでもあるXMLテクノロジーをうまく利用し、瞬時に大量の検索結果を表示することができます。
平均的には100件、200件なら1秒ぐらいです。1,000件でも大体10秒以内です。
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パソコンでできることはパソコンでやりましょう!!
いくらWebシステムだからと言って、何でもかんでもサーバーで行っていたら一体全体どれだけ高性能なサーバーを用意しないといけないと思いますか?
もし、月次の売上リストが必要になったら近くのパソコンで作りましょう。とりあえず結果は Microsoft Excel のワークブックにでも保存しておきますか?
コンフォートがご提供するWebシステムなら、パソコンでできることはパソコンで行うためサーバーに対し余分な負荷が掛りません。
≪ Ajaxのライブラリ ≫ - 閉じる -
Ajaxのライブラリといえば、prototype.js や JKL.ParseXML などフリーで使えるライブラリが多く存在しています。
他にも Google や Yahoo! が提供するインターネット上のサービスも利用することができます。
コンフォートがご提供するWebシステムでは、これらのライブラリをなるべく使用しないようにしております。
理由の1つに、オープンソースによるサポート体制の不備が挙げられます。
コンフォートでは、サポート体制が確立しやすい自社開発ライブラリを使用しています。
パワーアップしたWebアプリケーション開発用ライブラリが誕生しました!!
数年前からWebアプリケーションの開発をより生産的に、より速く、そして、より高品質に行うための自社ライブラリの開発に取り組んで参りました。
そしてこの度、私たち自身が納得のいくWebアプリケーションの開発用ライブラリが完成しました。
当社比較になりますが、従来のライブラリを使用した場合と比べて、約1/3のコーディング量で同じスペックのアプリケーションが作成できます。 (正直、驚きました!!)
すでに同ライブラリを使用したシステムを構築・納品済み です。
このシステムでは、ユーザーデータは勿論のこと、JavaScript などのソースコードも一切ディスクに残さないので、セキュリティ上も非常に安全なものとなっています。
現在は同ライブラリを利用するためのパラメータなどを生成するジェネレータを開発中です。
お客さまの声 ~ トラブル事例と対策方法 ~
日本全国に数多くあるIT企業。名古屋だけでも400社を超えているそうです。すべてのIT企業がお客さまにとって価格・品質ともにご満足頂いていれば問題ないのですが...お客さまから寄せられた疑問や不満をコンフォートがどう取り組んでいるかをご紹介致します。
≪ 価格と品質に関するトラブル ≫ - 閉じる -
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初期費用を抑えることはできたんですが、品質があまり良くありません。
現状分析や要件定義に問題があったのではないでしょうか?
現状分析を実施しなかったり、要件定義をハッキリさせなかったりすると、システムとして構築すべき対象範囲が明確にならないため、どうしても価格優先で仕様が決定してしまいがちです。
一見安価に見えても肝心な仕様が曖昧なわけですから、どうしても中途半端な仕上がりになってしまいます。
コンフォートは、現状分析と要件定義をシステム構築における最も重要なフェーズと考えています。
当然、概算のお見積りであってもこの2つのフェーズが済んでなければご提示しないように心掛けています。
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追加の費用が発生することは良くあるんですか?
ケース×ケースなんでしょうが、
初期の見積りが極端に安価な場合に多くみられるケース です。
業者から追加費用の見積りが提示されたら、必ず内容を確認して下さい。追加の理由や仕様が明確になっていますか?
業者側の初期見積りが間違っていたことに起因する追加費用であれば別途調整の必要があります。
コンフォートが追加費用を別途ご相談する場合は、お客さまからの要求が増えた場合のみです。
それ以外は初期のお見積りでご提示したとおりの費用だけが発生致します。
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とりあえず運用を開始したのですが、実際には不具合が多くて困っています。
最も良くないケース です。
Windows の普及に伴い、私たちが日常的に行っているプログラミングの方法も随分変わりました。
一昔前であれば、まずフローチャートという論理的な処理の流れを書いてからコーディングを行い、出来上がった完成品に対し動作の確認テストを行っていましたが、最近ではあまり見られなくなったような気がします。
インターネット上で公開されている情報も論理的な内容より技術的なものが非常に多いのが現実です。
こうした背景が起因しているとは思いたくないのですが、
最近のシステム開発の現場では、コーディングをしながら動作を確認して終わりというようなテストフェーズを軽視するところもあるようです。
コンフォートは極端な表現をすれば 『テストの鬼』 です。
単体テスト・結合テスト・総合テストは勿論実施しています。
更に、できるだけプログラムを作成するスタッフと、テストを実施するスタッフを分けるようにし、客観性を持ったテストを実施しています。
こうした努力の甲斐もあり、納品後のトラブルが非常に少ないことで、お客さまから高い評価を頂いております。
≪ サポートに関するトラブル ≫ - 閉じる -
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保守契約をしないと、不具合が発生した時に対応して貰えないのですか?
不具合が発生した際の対応状況は企業によって様々だと思います。
ただし、請負契約の場合は、
システムの引き渡し日から1年の瑕疵 担保期間というものが民法(第637条)で定められており、同期間中の不具合については請負人である企業側に瑕疵修補の義務があります。
簡単に言えば、
納品後1年間は無償で不具合を修正しなければならない ということです。
考慮すべきは瑕疵担保期間が過ぎた時でしょう。
相手側の企業に瑕疵修補の義務がなくなるわけですから、その後のトラブルに対して十分なサポートを受けられなくなる可能性があります。
やはり保守契約は結んでおいた方が賢明でしょう。
ただし、保守契約を締結する場合であっても内容はキチンと確認して下さい。
一般的にソフトウェアの保守契約金額は掛った費用の10%~15%のようですが、金額だけが先行し内容が不透明な場合も少なくありません。
コンフォートは、お客さまがご利用になられるシステムの内容に応じた保守サービスを心掛けております。
保守契約金額に関しても、掛った費用の何パーセントではなく、1ヶ月当りの問い合わせ件数と必要な応対時間を試算して得られたトータル時間に時間単価を乗じた金額をご提示させて頂いております。
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システム自体は何の変更もないのに年間の保守費UPを要求されました...
保守契約の見直しは欠かさず行った方が良いとは思います。
ただし、業者側の一方的な契約金の増額には疑問があります。
ハードウェアであれば、ハードディスク等のパーツにも寿命がありますので交換代が含まれることがありますが、ソフトウェアの場合はどうでしょう?
初期構築費と保守費のバランスをみて 不明な点があった場合は、キチンと説明をして貰った方が良いでしょう。
コンフォートの保守サポートは、システム自体に変更がなければ常に一定です。
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突然、サポートの打ち切りを告げられて困りました。
ソフトウェアの世界では、
どの開発言語を採用するかということが将来的なサポート体制に大きく影響を及ぼします。
人気のある開発言語はプログラマも大勢いますし、どのIT企業も対応してくれるでしょう。
逆に人気のない開発言語はプログラマの数も少なく、対応可能なIT企業も見つかりにくいハズです。
2006年現在では Java や .Net という開発言語が流行っています。
一方で、C言語という古くから存在している開発言語も非常に人気があります。
これらの背景を分析していくと、お客さまには次の2通りの選択肢がある ことが分かります。
・Java や .Net のように流行で人気のある開発言語によるシステム構築を実施すること。
・C言語のように流行に左右されない、いわば標準的な開発言語によるシステム構築を実施すること。
さて、本サイトをご覧になっているお客さまはどちらをお選びになられますか?
コンフォートがご提供するシステムは、ブラウザ上で動作するWebアプリケーションです。
すなわちインターネットという存在がなくならない限り、保守サポートができなくなるようなことはありません。
≪ 担当者に関するトラブル ≫ - 閉じる -
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営業担当と開発担当で言うことが違います。
正直、難しい問題です。
「
営業は売る。開発は産む。 」 よくある担当間の
ギャップ・温度差 なんでしょうけど良くないことは確かです。
プログラミングをマスターし、システムの設計方法を学び、最終的にお客さまと直接お話ができるようになることが良いのでしょうが、現実的には非常に難しいことです。
コンフォートでは、こうした担当間のギャップを少しでもなくす為に 『全員営業・全員開発』 と称し、担当間の垣根を取り除いたシステム開発を実施しております。
弊社の営業担当は、(さずがにコーディングはしませんが)テストを実施したり、操作マニュアルを作成したりすることで 『生みの苦しみ』 を理解したみたいです。
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営業担当の方がなかなか顔を出してくれないんです。
「○○という新商品が発売されましたので・・・・・」といった感じの営業担当の方はよくいますが、確かに
マメな営業担当の方は少ない ですネ。
1度会っただけでは顔も名前も覚えられないんですけど。
コンフォートでは、ご希望のお客さまに対し 『月に1度のご訪問』 をさせて頂いております。
毎月決まった日に弊社の営業担当がご訪問させて頂きますので、どんなに些細なことでも構いません。どんどんご相談下さい。
≪ 操作性に関するトラブル ≫ - 閉じる -
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見栄えが良くて好きなんですけど、利用者にとっては分かりにくいかも。
Webコンテンツに多いパターンです。
Webコンテンツでは、画像や動画を中心とした表現が定番になっています。
その為、
必要以上にデザイン性を追及したり、一度に情報を詰め込み過ぎたりして、結果的に焦点を失ってしまいがち です。
私たちが日常でよく使う検索サイトなどは、画像や動画を最小限に留めているような気がしませんか?
カテゴリの仕方なども勉強になりますよネ。
コンフォートは、人の持つ視覚と聴覚を意識したコンテンツを目指すようにしています。
物理的に目で見るものに対しては画像や動画を利用し、説明などの耳で聞くものに対しては文字を使うことを特に注意しています。
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既存システムをWebシステムに置き換えたい。操作性やレスポンスは悪くなりませんか?
「Web系のシステムは操作性が悪くて遅い。」 と思われているお客さまが未だにいらっしゃいますが、
そんなことはありません。
インターネットが普及し始めたころはホームページというキーワードからも判るようにページ=動きのない静的なものでしたが、今の時代はコンテンツ=情報サービスにまで進化したのです。
ブロードバンドの普及に伴ないネットサーフィンという言葉も聞かなくなりました。
要するに、Web系のシステムは便利で使い易く、レスポンスも良い。 という時代が到来したのです。
コンフォートがご提供するWebシステムであれば、[Enter] キーや矢印キーなどのキーボード操作による入力項目の移動ができたり、
100件や200件程度の検索結果であれば1秒程度で表示できたり、今までお使いになられていたシステムと同様の感覚でご利用頂くことができます。
ビジネス全般 ~ ご相談からご提案まで何でも構いません ~
◆ パソコン何でも相談室 ◆ ~ 些細なトラブルを起こす前に一度ご相談下さい ~
最近、パソコンショップに立ち寄ってみたら、お客さんと店員さんが何か言い合いをしていました。
どうやらお客さんの方が、自分が使っているパソコンにウィルス対策ソフトをインストールしたら調子がおかしくなったとかならないとか。
どう考えても、お店側にはまったく責任のない話でした。
担当の店員さんは、いくら説明をしても納得しないお客さんにタジタジのご様子でした。
別の日に書店に行くと、今度はお客さんが店員さんに自分が購入しようとしている書籍に付属しているサンプルCDは使えるかどうかを聞いていました。
担当の店員さんは、パソコンのOSや利用ソフトのバージョンを尋ね、何とかお客さんが失敗しないようにと懸命な努力をしています。
一方のお客さんは、店員さんの話している内容がよく掴めないようで、二人の話は行き違いばかりでした。
あなたご自身や周りの方に、人には聞けないけど・・・・・本当はどうなんだろう?と、お困りの方がいたら是非一度ご相談下さい。