コンピュータのシステム開発
有限会社コンフォート
Webアプリの開発には自信があります
コンフォートが最も得意とする開発分野は「ブラウザでシステム全般を操作するWebアプリ」です。

「Webアプリ」のイメージといえば、「操作性が悪い」、「遅い」、「デスクトップアプリには勝てない」などですが、まったくそんなことありません。

コンフォートがご提供する「Webアプリ」では、次のようなことが当たり前になっています。

[Enter]キーや矢印キーによる項目間の移動  ← 大好評を頂いております
日付の「/」編集や、数値の「,」編集   
Microsoft Excel や Word を利用した帳票印刷  ← 最もニーズがあります
帳票の PDF 出力や画像ファイル出力   
RS232C などを用いた通信、および、機器の制御  
Webカメラを利用した双方向の音声通信   

コンフォートでは、JQuery等のフリーのライブラリ/フレームワークを一切使用しておりません。すべて自社製のライブラリを使用しております。このライブラリがスゴいんです。

興味、ご関心のある方は是非一度ご連絡ください。
(052)321-0151 担当:秋田育紀(あきたやすき)



プロトタイピングを選んでいます
ネットでも書店でもよく目にする「アジャイル」というシステム開発手法。平たく言えば「お客様とエンジニアが一緒になって、開発対象となるシステムを一定の単位に分割し、その単位ごとに開発・評価を行うことで、手戻り等によるコスト増加のリスクを軽減」しようとする手法のことですが、なかなかうまくいかないようです。

コンフォートでは、アジャイルが持つ「お客様を巻き込む」という側面が、逆に「お客様の負担」になる恐れがあると考えており、アジャイルよりもお客様への負担が少ない「プロトタイピング」によるシステム開発を行っています。

お客様から提示された要望に対し「実際に動作する試作品」を作成することで、早期に問題点や改善点を洗い出し、最小限の見直しコストで「理想の完成品」の提供を目指しています。

コンフォートでは、一人で設計・製造・評価ができる「フルスタックエンジニア」が「試作品」の開発に当たりますので、短期間でより完成品に近い試作品をご覧頂くことが可能です。

興味、ご関心のある方は是非一度ご連絡ください。
(052)321-0151 担当:秋田育紀(あきたやすき)



多くの経験ができる「受託開発」を中心としています。
「客先常駐型」のシステム開発を希望されるお客様が多い中で、コンフォートは「受託開発を中心」としております。

受託開発を中心にしている理由は、次の通りです。

より多くの専門知識が必要であること
より多くのプログラミング技術が必要であること
より多くのテストケースが必要であること

コンフォートでは「受託開発で培った経験を活かし」お客様により良いサービスをご提供できるよう努めております。

興味、ご関心のある方は是非一度ご連絡ください。
(052)321-0151 担当:秋田育紀(あきたやすき)



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